2009年03月26日

【らく5】自然溢れる貴重な体験を小学生から高校生が発表!

今週はNPO法人「子どもと川とまちのフォーラム」の皆さんにお越し下さいました。


副理事長、松井忠弘さんと塚本明正さんを先頭に高校生一人、中学生三人、小学生三人の登場です。

三谷英里さん
東出一真君
三谷貴大君
木村美里さん
福田小夏恵さん
東出夢叶さん
高木千裕さん

…皆さんをお迎えしました。




都会で暮らす子供さんは川と触れ合う機会が少ないようです。


そんな子供さんに川に触れ、町を歩き、自然と触れ合うことで大きな経験や智恵を得る!夢溢れ、生涯のかけがえのない財産を得る…そんな活動をされています。


もちろん川遊びではケガの心配をしなくてはいけません。
しかし、心配よりも「楽しさ」「発見」「経験」を教えれば、実体験できれば自ずと何をすれば危ないのか理解できるのではないのかなと思います。


自然溢れる経験をしたお子さんが29日「川ってなんやろう?」をテーマに発表します。



「第8回 川とまちの寄り合い会議」を開催!

 3月29日(日曜) 午前10時から午後5時

 場所:コープイン京都(柳馬場蛸薬師上ル)

 参加費:子供無料 大人500円



是非、ご参加下さい♪



川に思いっきり飛び込んでみたいなぁ〜

どんな川があるんやろなぁ〜

参加したいなぁ〜


気になった方は是非、サイトをご覧下さい☆


NPO法人 子どもと川とまちのフォーラム
http://homepage2.nifty.com/kodomokawamachi/






posted by えんどうひとし at 18:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする